高校の先生になった
いつものように仕事しようとしたらバンブーが

バ 「お前、ちょっと高校の先生やってみない?コミック科の」

俺 「いつよ?」

バ 「一時間後」



という感じで、急遽近所にある高校のコミック科の先生をやってきた。

高校の先生ですよ。

とりあえず憧れだった、黒板に大きく先生の名前を書いて一人ご満悦。


高校生に技術的な事とか教えても仕方ないんで、とりあえず子供達の頭の中が夢いっぱいになるように、自分の体験談を話したりと、やる気を起こさせる方向で喋ってきた。

わからんなりに先生をやってみたが、どうやら好評だったらしくて本当によかった。

しかし高校生はかわいいなあ(´ー`)女の子からアメ玉もらっちゃった。


あさっても頼まれた。

次はどんな事をおしえてあげよう(´ー`)新鮮で楽しすぎる。
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